求める人材が採用できない
/採用ミスマッチが起こる

採用においては、「人材を必要数確保できているのか」ではなく「事業戦略を遂行し得る人材を必要数獲得できているのか」を考えることが重要です。具体的に「どのような人材がどれくらい必要なのか」が社内で明確になっていない、もしくはその判断基準が曖昧であると、採用ミスマッチが発生するリスクは高まります。 リンクアンドモチベーションでは、人材要件を起点に「集客・動機形成・見極め」を一貫して設計するだけでなく、育成施策とも連動させることで、再現性の高い採用体制を構築します。

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求める人材が採用できない/採用ミスマッチが起こる

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求める人材の獲得に苦戦する企業の特徴

求める人物像と異なる人物の
エントリーが多い

例年、内定辞退率が高く 引き止めに苦労している

例年、内定辞退率が高く
引き止めに苦労している

苦労して採用した社員が 現場配属後すぐに離職する

苦労して採用した社員が
現場配属後すぐに離職する

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採用ミスマッチを防ぐためのポイント

01

事業戦略や
組織戦略を起点に
求める人材の
要件を設計

事業戦略やそれに連動した組織戦略に紐づかない人材要件は意味がありません。まずは、事業や組織のあるべき状態やそこに向けた戦略を定め、その上で「本当に採用すべき人材とはどんな人材か」を設計することが重要です。

戦略設計から実行までを 一気通貫で推進

02

戦略設計から
実行までを
一気通貫で推進

全体の戦略設計と実行を切り離さずに、一貫性を持って進めることが重要です。求める人物像の設計や採用ポジションの設計から、具体的なイベント制作・運用、選考時の接続設計まで、5つのステップに沿って、一気通貫で採用の支援を行うことで、採用活動全体の整合性を高めミスマッチを防ぐことができます。

03

見極めの精度を高め、採用ミスマッチを防ぐ

人材要件を明確にし、戦略設計から実行までを一気通貫で進められていたとしても、各選考での判断基準が明確でなく、それぞれの面接官の感覚だけで判断していると、「採用のミスマッチ」が起こる可能性があります。「求める人材かどうか」を一貫した基準で見極めるために、適性検査で個人の能力や特性を共通指標で捉えること、面接官を育成することで、誰が見ても同じ判断ができる状態にする必要があります。

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