マネジメント人材を育成したい
/マネジャー研修をしたい

マネジメント人材の育成は、個々の能力向上に留まらず、事業を推進する組織力の向上の面でも不可欠です。 一方で、多くの企業では、マネジメント力向上の研修を実施しても現場の行動や職場運営に結びつかずやりっぱなしで終わってしまう傾向にあります。 リンクアンドモチベーションでは、経営が求めるマネジメントの役割と、現場で日常的に発揮される行動、さらに評価・育成の仕組みを一貫してつなぎ、管理職が「任され、実践し、改善できる」状態を構築します。

問い合わせをする
マネジメント人材を育成したい/マネージャー研修をしたい

メガメニューを一時的に格納するセクション(消さないでください)

マネジメント人材が育たない企業の特徴

部署ごとにマネジメントの
方法が異なり、
不満が上がっている

管理職のマネジメント力を 測定・評価できていない

管理職のマネジメント力を
測定・評価できていない

研修を実施するも、 研修前の状態に回帰している

研修を実施するも、
研修前の状態に回帰している

問い合わせをする

マネジメント人材を育成するためのポイント

01

「マネジャーの役割」の共通言語化

リンクアンドモチベーションでは、管理職の役割を「結節点」とおき、求められるマネジメントを戦略・ビジョン・PDCA・メンバーの4つで整理しています。マネジメントに求められることが共通言語化されることで、経営や現場との視界が一致し、再現性のあるマネジメントが実現できます。

「マネジャーの役割」の共通言語化
360度サーベイによる マネジメント力の可視化

02

360度サーベイによる
マネジメント力の
可視化・定量化

360度サーベイを用いた定期的な診断により、管理職のマネジメント力を測定できるようになります。また、自身の発揮パフォーマンス度合いと重点課題を明確にし、変革につながるための課題を可視化することができます。

03

職場での実践も含めた
プログラムの設計

「日常業務に戻ると実践されない」状態を防ぐために、単発の研修だけでなくその後の職場での実践までをプログラムに含めることが重要です。上司と職場の同僚など周囲からの関わり方までを設計し、1on1など現場での実践アクションに反映することで、行動が“現場で続く状態”を実現します。

職場での実践も含めた プログラムの設計

組織づくりに関する最新の情報はこちら

組織づくりに関する知見がわかる
セミナーやお役立ち資料を
お届けいたします。

セミナー一覧を見る
資料一覧を見る

CASE

導入事例

ARTICLES

関連記事

その他のソリューション

新卒採用戦略
採用・スカウト代行
内定辞退防止
新入社員研修
管理職・リーダー育成
DX人材育成・リスキリング
企業理念・バリュー浸透
人事評価制度
360度評価
定着率・エンゲージメント改善
育成体系構築
適性検査(BRIDGE)

その他のソリューション

新卒採用戦略
採用・スカウト代行
内定辞退防止
新入社員研修
管理職・リーダー育成
DX人材育成・リスキリング
企業理念・バリュー浸透
人事評価制度
360度評価
定着率・エンゲージメント改善
育成体系構築
適性検査(BRIDGE)