セルフモチベーション
コントロール研修

変化の激しい現代社会において、「自ら仕事の目標を設定でき、仕事への価値や意義を見出せる」自律的な人とそうでない人とでは大きな差が生まれております。
リンクアンドモチベーションのセルフモチベーションコントロール研修では、セルフコントロール力を「我慢」や「気合」ではなく、再現性のあるスキルとして捉え、自律的な人材を増やして成果創出に繋げます。

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セルフモチベーションコントロール研修の全体像

セルフモチベーションコントロール研修の流れ

観点の理解、体感ワーク・実践ワーク

観点の理解

セルフモチベーション
コントロールに
必要な観点をインプット

体感ワーク

インプットした内容を
深く理解するための
体感ワーク

実践ワーク

実際の職場状況を
想定し、体現するための
実践ワーク

観点理解だけでなく、
体感ワークを通じた重要性の理解と実践ワークを通じた
具体的なシミュレーションで定着を図ります

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リンクアンドモチベーションの強み

01

科学的知見を踏まえた
モチベーションを保つ
ノウハウのナレッジ化

心理学などの科学的知見をもとに、モチベーションを保ち、高めるための方法を体系化。具体的なビジネスシーンなど日常業務に接続できる形で研修を設計しております。

02

体感・実践ワークを
通じたセルフモチベー
ションコントロール
観点の体得

一方向のレクチャーでの観点理解だけでなく、レクチャーで伝えた観点を、実体験に紐づける「体感ワーク」で重要性を理解し、実際に発生するような業務に近しい「実践ワーク」で現実的に理解してもらう設計となっております。「知っている/聞いたことがある」から「できる」までをサポートします。

03

態度変容技術を
駆使した深層に
働きかけるアプローチ

ただのスキルのレクチャーだけでなく「深層」に働きかける研修設計になっております。方法論ではなく、「なぜやらなければならないのか」の重要性を理解させるアプローチをすることで、具体的な行動変容に繋げることができます。

プロジェクトの進め方

弊社が研修の内容設計から運営までを一気通貫で進めます。

役割分担

お客様の役割

情報提供

育成の課題や目指す姿、対象者の傾向についてご共有いただきます。

研修に向けた
弊社との情報連携
手法別支援 プロジェクトの進め方 役割分担 内部調整

研修実施に向けた開催日や開催場所の調整を、ご担当者様にお願いする場合がございます。

研修に向けた内部調整

研修実施に向けた内部の管理職への連携や旗振りをお願いできればと思います。

リンクアンドモチベーションの役割

研修の設計

いただいた情報をもとに、研修の内容をカスタマイズし講師のアサインを設計します。

研修の運営

専任講師が、研修の進行や観点のレクチャーを実施します。

報告・提案

講師の所感といった研修結果の報告に加え、今後の育成方針についても提案します。

研修の全体像

研修前

01

要件設計

育成における課題や対象者の傾向についてご共有いただき、研修の要件をすり合わせます。

02

研修内容設計

ワークの内容や時間などの研修プログラムの詳細を決定します。要件に応じて貴社に最適なものにカスタマイズしてご提案します。

研修中

01

観点のインプット

レクチャーを通して、セルフモチベーションコントロールに必要な観点について、インプットします。

02

アクションプランの
設計サポート

ワークの内容を踏まえ、実践につながるアクションプランの設定を支援します。

03

講師・ナビの
所感のご共有

参加者アンケートの結果や講師・ナビの所感を取りまとめたうえでご共有します。

CASE

導入事例

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