ロジカルシンキング研修

ロジカルシンキングとは、「課題解決のために、情報を整理し、周囲と合意をとりながら最適解を導くために必要なスキル」であり、職種・年次に限らず、ビジネスパーソンであれば誰しもが持つべき汎用的なスキルです。
リンクアンドモチベーションのロジカルシンキング研修では、必要な観点を整理して網羅的にお伝えします。

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ロジカルシンキング研修の全体像

ロジカルシンキング研修の流れ

講義形式でのインプット、実践形式のワーク、振り返り・行動の設定

観点の理解

ロジカルシンキングに
必要な要素をインプット

実践ワーク


ロジカルシンキングを
実践するケースワーク

振り返り・行動の設定

フィードバックを踏まえ
自身の変える行動を設定

一方向のインプットだけでなく、実践ワークを通じて、
「わかる」ではなく「できる」状態を実現します。

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リンクアンドモチベーションの強み

01

「思考の7つ道具」で
ロジカルシンキングに
必要な要素を理解

複雑かつ膨大な情報を、ポイントを押さえて整理し、意思決定や原因究明を行うまでの、ロジカルシンキングに必要な要素を「思考の7つ道具」として体系化して整理しております。

02

実践ワークを通じて
「わかる」だけでなく
「できる」までサポート

一方向のレクチャーでの観点理解だけでなく、レクチャーで伝えた観点を元に、実際に発生するような業務に近しいワークを設計しております。「知っている/聞いたことがある」から「できる」までをサポートします。

03

実践ワークや振り返り
で日常業務との接続

ロジカルシンキングの習得に向けて、実践ワーク内ではより実務に近い内容を設定。また研修でやりっぱなしにならないよう、研修内で振り返りやアクションプランの設定まで実施。日常業務と接続させ、ロジカルシンキングを活用し自分のものにし続けられる設計となっております。

プロジェクトの進め方

弊社が研修の内容設計から運営までを一気通貫で進めます。

役割分担

お客様の役割

情報提供

新入社員育成の課題や目指す姿、対象者の傾向についてご共有いただきます。

研修に向けた準備

研修実施に向けた準備やスケジュール調整を、ご担当者様にお願いする場合がございます。

現場への連携

研修内の様子や振り返り内容などを現場に結節いただきます。

リンクアンドモチベーションの役割

研修の設計

いただいた情報をもとに、研修の内容をカスタマイズし講師のアサインを設計します。

研修の運営

専任講師が、研修の進行や観点のレクチャーを実施します。

報告・提案

講師の所感といった研修結果の報告に加え、今後の育成方針についても提案します。

研修の全体像

研修前

01

要件設計

育成における課題や対象者の傾向についてご共有いただき、研修の要件をすり合わせます。

02

研修内容設計

ワークの内容や時間などの研修プログラムの詳細を決定します。要件に応じて貴社に最適なものにカスタマイズしてご提案します。

研修中

01

観点のインプット

レクチャーを通して、リーダーシップに必要な観点について、インプットします。

02

ワークをもとにした
課題の設計サポート

ワークの内容を踏まえ、ロジカルシンキングの習得に向けた具体的な課題や改善アクションを設定します。

03

講師・ナビの
所感のご共有

参加者アンケートの結果や講師・ナビの所感を取りまとめたうえでご共有します。

CASE

導入事例

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